2013年03月10日

ユニットバス工事

昨日(3/9)はユニットバス工事だった。ユニットバス工事に際して、インテリアバー(手すり)を付けるので、その位置を決めるため、現場監督のTさんに、午前10時に来て欲しいと言われた。そこで、母親を連れて行ってみたら、まだ施工中だった。

そこで、インテリアバーを取り付ける標準的な場所に大工さんにマークをつけてもらい、本日(3/10)、確認し、変更があったら、変えてもらうようにした。


ユニットバスの外観


中はこんな感じ


じつは、インテリアバーのうち、L型バーが逆曲がりになっていたので、変更してもらうことになった。

インテリアバーとフロふたを取り出して、浴槽のシートを外すとこんな感じになった。




正面の壁面


I型とL型インテリアバーの位置は養生テープで示されていた。


I型


L型


母親に確認したら、大丈夫ということなので、このとおりにしてくださいとメモを残した。

が、ここで、重大なまちがいに気づく。2枚引戸の有効開口幅が700ミリしかなかった。万が一のことを考えて、有効開口幅800ミリにしたはず。

そこで、サザナのカタログを確認したところ、2枚引戸には、2枚引戸800(有効開口幅703ミリ)と、2枚引戸900(有効開口幅803ミリ)があり、900の方を発注したつもりが、800になっていた。

さっそく、現場監督のTさんに連絡したが、こっちがうっかりしていたので、変更が可能かはわからない。どうなるのかな?



3/16(土)、Tさんから連絡があり、変更可能とのこと。よかった。


posted by 王子のきつね at 17:00| Comment(0) | 建築設備 | 更新情報をチェックする
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